黒松連合町内会

旭ヶ丘上空から黒松方面を望む

○黒松連合町内会の概要

設立時期 : 昭和39年10月
町内会数 : 6町内会
総世帯数 : 約2,570世帯  

○連合町内会の紹介

 黒松団地は、昭和37年宮城県で初めてのモデル地区として造成され、その年、黒松町内会が発足し、続いて黒松中央町内会が出来 、昭和39年に2町内会をもって黒松連合町内会が発足し、創設期は大変な苦労で、歴代会長の努力により大きな進歩発展を遂げ、現在 連合町内会も6町内会、5団体、及び2,300世帯の強力なる力添えにより、発展途上であり、近年当町内会も高齢化に伴って、” ふれあいネットワーク活動”(地区社協)が実現し、21世紀へ向けて、将来の世代の明るい活力ある町づくりになることを目標に一意 頑張り努力している。
(仙台市連合町内会長会 創立30周年記念誌(平成13年10月発行)連合町内会素描から)  

○連合町内会からのお知らせ

 

○各町内会からのお知らせ

●黒松町内会


●黒松北斗町内会


●黒松いずみ会


●黒松公団自治会


●黒松中央町内会


●黒松公社自治会


まえへ トップページに戻る つぎへ